20代、30代の感染を減らすために:政府や地方自治体はYouTubeなどのネット広告でコロナの危険性を伝えるべき

どうして20代、30代の人たちがコロナに対する危機意識が薄いかというとテレビを見ていないからだと思います。テレビを見ていればいろんな番組で嫌でもコロナが危ないという情報は入って来る、だけどネットで自分の好きな動画だけ見ている人たちはどこ吹く風でしょう。

対策としては政府や東京都その他の地方自治体がお金を出してネット広告を打ってコロナの危険性を伝えることです。テレビ広告に比べたら広告費はそれほど高くないでしょうし、効果はてきめんだと思います。

この記事を読んだ方でコロナ感染をなんとかしたいとお考えの方は、政府や地方自治体にメッセージを送ってください。

Yumey

P.S. コロナの後遺症で脱毛症に悩まされて、今の時点ではそれが治るかわからない、って聞いたら若い人でも特に男性はかなり自粛する方向に傾くでしょう。問題は若者はその情報を受け取っていないことです。

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