殺される前に看護師、医師、保育士は辞めたらいい

マジで辞めることをお薦めします。
医師の方はどうなのか知りませんが、看護師、保育士は人手不足でいくらでも再就職できる。

マスク、ガウン、消毒液、防護服がないのですから医療事業者は感染します。感染する前に、死ぬ前に辞めたらいい。

そうすることによって、コロナ患者もそうでない患者も数多くが死にます。そして私たちはそれを受け入れるべき。今、コロナに罹っても、盲腸になっても、脳溢血や心臓病で倒れても、がんになっても、事故にあっても手当が遅れる、あるいは手当が遅れて死ぬことを覚悟。自分たちや自分たちの家族が助かりたいために看護師や医者を殺すのは不公平。

前の投稿で通勤を強いる会社は辞めろと私はお薦めしました。
散歩やジョギング以外は家にステイして、スーパーにもコンビニにも行かず、食料品も通販でゲットすることもサジェストしました。
また、どういう理由があるにせよ今、親兄弟や友人に会うのはウイルスを拡散して多くの医療従事者の命を縮める犯罪的な行為。

医療従事者や保育士、介護士、警察の方のようにどうしても勤務していただかなければならない職種の方で感染された方々は本当にお気の毒ですが、その他の方でチョイスがあるのにコロナ感染された方はかなりの部分自分の責任。ですから医療崩壊で手当を受けられずに死ぬことも受け入れて下さい。

保育士の方も感染が心配なら辞めたらいいです。あなたが辞めたら子供の受け入れができなくなり、親のどちらかが休みます。そうしたら保育園を休めることになった子供も、また休むことにした親も感染から逃れられる。

辞めた場合生活費の問題ですが、失業保険、来月か再来月には配布される予定の一人頭10万円、それでも足りなかったら貯金やお金のある家族、親戚、友人から借りる。住宅ローンは返済期間を伸ばしたりできるそうです。家賃がどうしても払えなくなったら大家さんに待ってもらう。ダメと言われたら、ふつうに居座ればいいのです。家賃について相談できる団体や弁護士事務所もありますので、そこに相談しても。大家がヤクザでも雇って強制的に立ち退きさせようとするなら、そのネタを新聞雑誌に売ると大家を脅す。それでも強制立ち退きをさせるようなら即刻、新聞社やテレビに電話して取材をさせたらいいです。アパートでも寮でも、そこを動かないこと。一旦ホームレスになるとむちゃくちゃ大変だから。(持ち家の人は最悪、家を売る。死ぬよりマシ。)

一番大変な時に仕事を辞めたら、職場での友人その他を失い、罪悪感で一生苦しむことにはなる。ただそれと感染して死ぬのとどちらを取るか。

あなたにも家族という大事な人たちがいるはず。特に子供やパートナーのいる人は、辞めて生き延びるべきでは?

医療従事者がこのような残酷な環境で、遺書を書いて死ぬ覚悟で仕事をしなければいけない状況になったのは政府の責任です。2ヶ月前からこうなることはヨーロッパやアメリカ、中国のコロナのニュースをふつうにゲットしていた私でも予測できましたし、政府には偉いお医者さんたちがアドバイザーとして付いていたはず。安倍さん、麻生さんの責任は重い。

しかし、こんな無脳な政治家のために今生きているあなたが命を落とすことはない。

コロナに感染した人たちや病気、怪我をした人たちが死ねばいい。特に外に出るなと言われていたのに、お食事、旅行、ショッピングなどをして感染した人たちを、医療従事者のあなたが死んで助けることはない。罹った人に死んでいただきましょう。

本当に、酷い現場で働いている看護師さんたちは辞めるべきだと思います。

こう言いながら一方で私はコロナ患者に対応している医療従事者の方々には強い感謝の気持ちを持っています。私にできるのは家に籠って絶対に感染しないことと、日本財団など医療従事者支援の寄付を募っているところにお金を出すだけ(プロ野球選手会、武井壮さんなどもクラウドファンディングを立ち上げています)。

そして一刻も早く、マスク、防護服、消毒用アルコールが看護師医師のもとに届いて欲しい。

国内異業種のメーカーが次々と上記の医療用品の製造をはじめていますが、政府はどうしてこれを1ヶ月半前に依頼しなかったのか?オリンピックのためなら国民が少々死んでも構わないと思っていたのか?それとも、安倍さん、麻生さん、その他が少々アメリカやヨーロッパのコロナ感染の様子を注意深く見ていただけのど素人の私でも予測できたことが予測できない、専門家の言うことも理解できない超無脳な人たちだったのか?

そして無脳な政治家に票を入れた、あるいは選挙にも行かなかったのは私たち自身なのです。

以下、ネットで話題になりおそらくどこかからの圧力でツイッターでも拡散が阻止されたと言われているブログ。
デマだなんだと言われていますが、これに似たことは、複数の病院で起こっていると思います。

https://note.com/yo_tsu_ya_3/n/na4fb2c05ff55

https://note.com/yo_tsu_ya_3/n/nd83fab39b68c

Yumey

休職、退職のすすめ:コロナ対策

東京で毎日通勤しなければいけない方は、休職、退職を真剣に考えられることをおすすめします。
罹ったら治っても、肺や生殖器に障害が残り、失った味覚嗅覚は戻らないとも言われています。
もちろん40、50代でももっと若くても死ぬ可能性も低くはない。

無給でも休めるなら休む、もしくや辞める、というのが正しいと思います。
辞めたら当分は失業保険で食っていけます。

基本的に日本は「使える」人材は不足していますから、今のお仕事ほどいい仕事でなくても、何らかの形で再就職できるのでは?

50歳以上は、再就職はなかなか厳しいものがありますが、子供に家から通えるお金がかからない国公立の大学に行ってもらう、持ち家・マンションを手放す、コロナが収束したら田舎のじいちゃん、ばあちゃんのところに戻って家賃、食費を浮かせる、できる仕事を探して質素な暮らしをして年金が貰えるようになるまで何とかして食いつなぐ、などすれば?

自分が仕事を休む、また辞めることで、小さい子がいたら保育所の負担を少しでも減らすことができ、保育所での集団感染も防げるし、自分の子供が保育所で集団感染に巻き込まれるのを防ぐことができる。

自分や家族が罹ってから、死んでからでは後悔しても遅いのです。

P. S. 仕事を辞めても、混んだスーパーに頻繁に行ったりするなら何の意味もありません。買い溜めはいいことですが、それより「混んでないお店に、混んでない時間に、マスク眼鏡、除菌ジェル、除菌ウェットティッシュを持って完全武装で」行くことが大事。除菌グッズがなかったら石鹸水を浸したおしぼりでも、除菌効果のないウェットティッシュでも。これではウイルスはすべて不活性化できませんが、顔に付着するウイルスの数が少ないと感染確率を減らせる。手指を拭いたりしないのに比べると何十倍もまし。スーパーでは、ドアや買い物かごの把手、釣り銭、機会に接触させたクレカや交通系ICカード、人がベタベタ触った商品、ウイルスの付いた手で触った自分のスマホ、あとレジ係の方やお客さんから感染します。帰ったら、ウイルスの付いた上着は部屋の中に持ちこまずウイルスが不活性化する2日くらい後まで玄関に置いておく、ウイルスは髪の毛にも付くので帰ったら即シャワー、レジ袋は危険物扱いで捨てる、マスクや眼鏡の表面を絶対にさわらず眼鏡は洗う(マスクが布製ならマスクも)、スマホを洗剤液で拭く、などする。通販の方がましだと思いますが、配達の人のペンから感染したりするので、配達の人にも近寄らず、ペンは自分のペンで、配達の人が帰られた後、ドアノブを洗剤液かハイターの液で拭く。もちろんマスクを付けて対応。段ボール箱は危険物扱いで捨てる、などしてください。

P. S. 2 多くの人がコロナに罹る危険を冒し、コロナ感染を拡大に繋がる、つまり「仕事を続ける」というチョイスを回避できない補償政策、大多数の人は補償金をもらえないというとんでもない政策を施行することに決めた安倍総理、麻生、西村大臣にはがっかりですね。日本には恐ろしいことが起こる、つまり東京がニューヨークやイタリアのようになる。日本の人口あたりのICUの数はイタリアの半分ですし、人工呼吸器や病床を確保しても医療従事者がいないので(コロナや過労で次々に倒れている)人工呼吸器も付けてもらえずそのまま死ななければならない方が出てきます。都知事の小池さんはまだ頑張っていらっしゃると思いますが、東京で医療崩壊回避はできません。東京住みの方は怪我や他の病気になっても手当をしてもらえず手遅れになることもあると思うので覚悟しておいた方が。

P. S. 3 東京の方は医療崩壊に備えて、病院以外で相談に乗ってくれて診療してくれる方々、整骨院、漢方のお医者さん、婦人科なら開業助産婦さんを前もって調べておくといいかもしれません。

P. S. 4 同居のパートナーに風邪の症状出たら、子供と自分はとりあえずホテルに逃げる。荷物は残ったパートナーに玄関の前に出しておいてもらえば何回でも取りにいける。1週間か10日逃げていれば、コロナかそうでないかわかる。子供が罹ったら、自分はもうコロナに罹って死ぬ覚悟で、パートナーだけでも生き延びて、子供を育てられるようにホテルに移ってもらう。自分が罹ってパートナーと子供が罹ってなかったら彼らをホテルに移動。罹ってなさそうでも同居家族に感染者が出たら、無症状感染もあるので間違っても祖父母や他の人のところに泊る、あるいは泊まらせて祖父母を殺ししてはいけません。イタリアでは都市から故郷に戻った若者が、ウイルスを感染して両親や祖父母を大勢死なせました。

P. S. 5 私自身は、テレワークができる仕事なので、食料品も高いお金を払ってほぼ通販でゲットしており、運動のための散歩以外は家を出ないでいい環境におります。お金で医療従事者を支援することしかできないので下の日本財団のコロナ対策募金に5万円寄付しました。

https://www.nippon-foundation.or.jp/who/news/information/2020/20200407-42807.html

Yumey